HAPPYショットダイアリー

明日もHAPPYな出会いがありますように。

厚木店

2026.02.17

昔はなかった!今を生きる20代の顔の悩み!!

最近とっても増えています!!
『ほうれい線』と『目の下のクマ』の悩み!!
悩みに感じるのはまだ早い年齢の方(20代~30代)が
最近ではもう立派な悩みになっています、、、

皆さんはいかがですか?

この悩みの原因はそう!!
ス・マ・ホの見過ぎなのです!!

1. 「スマホ姿勢」による顔の雪崩(なだれ)
20代のほうれい線とクマの最大の共通原因は、「下向きの姿勢」です。
・ほうれい線:→頭は約5kgの重さがあります。下を向くと重力で頬の脂肪が口元にズレ落ち、ほうれい線の溝が深くなります。
・クマ(黒クマ)→ 頬の脂肪が下がると、目の下の支えがなくなり、脂肪が押し出されて「影(黒クマ)」を作ります。

2. 「眼精疲労」による血流のゴースト化
スマホを凝視すると、目の周りの筋肉(眼輪筋)がガチガチに固まります。
・クマ(青クマ)→ 目の周りの毛細血管が滞り、血行不良による青クマが出現します。
・ほうれい線→ 顔の筋肉はすべて繋がっています。目元が凝り固まると顔全体の代謝が落ち、肌のハリを保つコラーゲンの生成を妨げ、肌のたるみ(ほうれい線)に繋がります。

3. 「無表情」による筋力低下
スマホに熱中している間、顔は「無表情」になりがちです。
 20代でも筋肉は使わなければ衰えます。口角を上げる「大頬骨筋」などが弱まると、口元はゆるみ、目元はどんよりと暗い印象になります。


そして集中して小さい画面を見ることで眼輪筋が衰え眼窩脂肪がぷっくり目立つようになりクマの悩みが深くなるのです。

ブログ画像
便利で楽しい物には美の代償は大きいです(>_<)

メイクでカバーは限界がるからこそ老け顔から卒業しませんか?
正しい骨格に戻せばもっと美容が楽しくなり自信に繋がる(*^-^*)

山脇

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